トーマス農園のじねんじょ(自然薯)は化学肥料を使わず
「バイオ・トーマスオルガ菌」を使っているので安心
じねんじょ(自然薯)−美白とろろ−の粘りと栄養価の高さの秘密は、じねんじょ(自然薯)−美白とろろ−作る土と自然にあります。
健康で美味しい作物を作るためには、土も大自然の理にかなった健康なものでなければ栄養価の高いものは作り出せません。当たり前のことですが。
農作物の形や色の見栄えを良くするために化学肥料や化学薬品、農薬を多かれ少なかれ使用することはよくあることです。
しかし、大自然の摂理に背いて利益や効率を優先して作物を作って、はたして身体に良い作物が生まれるでしょうか? 利益優先の経済のなかにあっては致し方ないといえるかもしれませんが。
トーマス農園では大自然の成分を基本とした自然環境にも人間にも優しい土作りからこだわり抜いてじねんじょ(自然薯)−美白とろろ−を育てています。
まず、土作り(土壌改良)は、牛ふん・豚ふん・樹皮・米ぬかなどに善玉菌をバランス良く配合した有機肥料のアープ・トーマス・オルガ菌を基本に土壌改良を行っています。
そして、さらに時間をかけて大豆粕・米ぬかや発酵海藻・新鮮な魚介類から抽出される海のミネラルとビタミン・カルシウムたっぷりの有機肥料で土(土壌)の基礎となる地力を十分に高めて行きます。
すべての段階でアープ・トーマス・オルガ菌が、土(土壌)のバランスを良好に保ってくれますので、今までの有機肥料では実現できなかった画期的な効果を発揮してくれています。
人間に例えるならば、バランスの良い善玉菌がお腹の中でいつも働いてくれているというイメージですね!
そして、農薬を多めに使いがちな害虫対策は、自生楠木(くすのき)から抽出して作った100%天然樟脳(しょうのう)の匂いと東南アジアから中近東に自生していて神秘の樹木といわれてきた天然のニームから作られた濃縮ニームオイルの薬効から害虫を寄せ付けないものを使っています。
どちらも天然成分ですので、人間の体にも動物にも、もちろん自然にも無害ですから、美白とろろの生産地である茨城県笠間市の四季のはっきりとした自然を汚すことなく、理にかなった美白とろろ作りが出来ています。(害虫を殺すのではなく寄せつけない)
トーマス農園では、畑の土は宝物以上の最も大切な財産だと考えております。大自然の生命力と栄養分を凝縮した美白とろろは生まれる前の土(土壌)から贅沢にこだわり抜いて作られた逸品なのです!
国内最高峰のじねんじょ(自然薯)−美白とろろ−
我がトーマス農園では自信を持ってお奨めします。
有機栽培にこだわって土作りを行っていますと、ミミズがたくさん土の中に集まって来ます。 今度はそれを狙ってモグラが来る・・・モグラは、自然薯にとって天敵です。 畑をトンネルだらけにされますし、大切に育てた自然薯(じねんじょ)-美白とろろ-を傷つけられてしまいます。
しかし、モグラもミミズもいるということは、それだけ土が良いからということで自然に限りなく近い状態の畑だということです。 それだけ時間もお金もかけて、愛情を込めて土作りの研究をしています。
ですので、トーマス農園で収穫される自然薯(じねんじょ)-美白とろろ-は、安心して召し上がることが出来るのです。
ご覧下さい。トーマス農園のこのサラサラの土を!

手についても、汚れません。
素手で触っていますが、手荒れもありません。
返ってすべすべする感じです。

トーマス農園の土壌には、栄養がたっぷり詰まっているということなんでしょうね!
|